リモート・マネジメントのプロファイルに未検証と表示されます
MDM管理用のプロファイルを署名している証明書の有効期限が切れになると赤く表示されますが、デバイス管理に影響はありません。
有効期限が切れた状態でもプロファイルは有効であり、継続してMDMによるデバイス管理が行えることがAppleによって保証されています。
証明書はAppleによって承認されたMDMベンダーであることを証明しているものです。
デバイスの管理に問題はありませんが、証明書を更新することで期限切れの表示を解消することもできます。
証明書の更新はMDMプロファイルの更新を行うをご参照ください。
管理画面、端末の両方での作業が必要となります。
最終更新日 2025年3月31日