Q; (Android)アプリが起動できません
Androidデバイスでアプリを開いた際Can't open this app この操作を実行する権限がありません。詳細については、所属する組織のIT管理者にお問い合わせください。と表示され、アプリが起動できない場合は、
Androidデバイスでアプリを開いた際Can't open this app この操作を実行する権限がありません。詳細については、所属する組織のIT管理者にお問い合わせください。と表示され、アプリが起動できない場合は、
非監視対象のデバイスに、監視対象のプロファイルを配付後、プロファイルが適用されて同期完了になるケー スとならないケースがあります。
デバイス詳細のプロファイルタブに登録したプロファイルが表示されているかご確認ください。
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すでにインストール済みのプロファイルと、追加でインストールしようとしているプロファイルに、重複が許可されないペイロード(両方で同じ設定)が含まれています。
プロファイルは識別子で管理されています(プロファイル詳細画面の`ペイロード識別子)。
設定アシスタントの項目は、端末アクティベーション時の動作にのみ影響します。
ADEデバイスとしての機能が有効になるには、ADEプロファイルとの関連付が行われていることが必要です。
プロファイルのアプリ毎専用設定で必要な設定を行ったにも関わらず正しくアクセス制御が行えない場合は、以下を確認してください。
このエラーメッセージは制限ペイロードのパスコードの変更を許可(監視対象のみ)をオフにしたプロファイルが既にデバイスにインストールされている状態で、パスコードペイロードを含むプロファイルを新たに、あるいは再度インストールしようとしていることが原因です。
Android デバイスにWi-Fi設定が適用されない原因として、以下の2つが確認されております。
iOSバージョンによりホーム画面レイアウトからレイアウトを指定していないアプリの表示位置が異なります。
プロファイルの以下設定にて、許可するアプリをホワイトリスト形式で指定している場合、コードスキャナー用のパッケージ名com.apple.BarcodeScannerを追加してお試しください。
フルスクリーンモードをオフ(OFF)で使用する場合は、Safariの利用を許可する必要があります。
インストール済みアプリのアイコンを非表示にする機能は、以下2つのプロファイル制限です。
変更可能です。
対応していないエンコードタイプのCSVファイルをご利用されている可能性がございます。
プロファイル制限ペイロードパスコードの変更を許可をOFFに設定している場合、
シングルApp対象のアプリがデバイスにインストールされていない場合に発生する状態です。
デバイスオーナーモードに設定した際に、プリインストールされているシステムアプリの一部がデフォルト状態で無効となります。
デバイスオーナーモードに設定した際に、通常デフォルトで表示されているアプリが一部非表示となります。
WindowsまたはAndroidのプロファイルで、OSのバージョンが対応していない項目が含まれている際にこのメッセージが表示されます。
異なるプロファイルで競合する設定が行われた場合、通常はセキュリティの高いと判断される方が端末に適用されます。
プロファイルのコンテンツフィルタで設定した内蔵:アダルトコンテンツを制限によって閲覧が制限され るとこのメッセージが表示されます。
本事象が発生している場合、デバイス詳細画面の同期状態タブに「同期によるアインストールが必要です」と表示されます。
プロファイルを再インストールすることで再度表示可能です。
zipファイルにフォルダが含まれている場合は”0: 証明書が不正です”となりアップロードに失敗します。
プロファイルの制限でAppの使用を制限を設定すると、Webクリップとホーム画面に追加したショートカットが制御の対象となります。
Androidプロファイルのパスコードポリシーでは最小パスワード長(Android 11以前)とパスワードの種類(Android 11以前)の組み合わせ指定が必須です。
MDMサーバから送信されたテンプレート切替の同期命令が、通信状況などによりデバイス側ですぐに受け取れない場合には、切替までに時間のかかることも考えられます。
原因としていくつかのケースが考えられますので、以下の手順で状況を確認してください。
アプリアイコンの削除を制御するプロファイル項目は以下となりますので、設定状況をご確認ください。
プロファイルの連絡先を使用した端末への連絡先情報のダウンロードが、端末側の何らかの理由により完了しないことがあります。