Q; Android のシングルAppモード中にリモートコントロールを利用できますか?
可能です。
可能です。
プロファイルの制限ペイロー ドにあるアカウント設定の変更を許可(監視対象のみ, iOS 7.0+)をオフに設定することで、デバイス上でのアカウント設定の変更を禁止できます。
Apple IDへのサインインをしないことで、iCloudへのデータ保存もできなくなります。
ホーム画面レイアウトを利用いただくとウィジェットがホーム画面に表示されなくなります。
iPhoneで探す→iPhoneを探す→最後の位置情報を送信の設定をMDMから変更できますか?
Safariのプライベートブラウジングは、閲覧したページや検索履歴、自動入力の情報を端末に残さずにWebサイトを閲覧する機能です。Google Chromeなどの「シークレット ウィンドウ」に相当します。
端末の設定→アプリ→Safari(iOS 17以前は設定→Safari)にある履歴とWebサイトデータを消去がグレーアウトして選択できない場合は、次の2点をご確認ください。
Webクリップ ペイロードの設定項目他社製ブラウザアプリに、対象のサードパーティ製ブラウザアプリの識別子を設定することで、指定したブラウザアプリでURLを開くことができます。
FAQトップへ戻る
できます。
デバイスオーナーモードの設定を行うことにより、デバイス利用者がMDMプロファイルを削除することができなくなります。
特定のデバイスへアプリを追加する方法として、以下の2つをご案内します。
ユニットから登録の解除が可能なデバイス操作と、それらを禁止する方法は以下の通りです。
プロファイルにてConfigurator以外のホスト とのペアリングを許可をOFFに設定している場合には、端末をパソコンと接続しても初期化の操作を行うことができません。
監視対象のデバイスであれば設定できます。
デフォルト状態にて、ワークプロファイル内(かばんアイコン付きアプリ)とユーザプロファイル内(通常アプリ)間でのデータファイルの共有は不可です。
BYOD環境でも、デバイス単位のVPPライセンス方式を使用することによって、Apple-IDなしでApp Storeのアプリをインストールすることができます。
iOS / iPadOS
デバイスでアプリをインストールするにはApple IDのサインインが必要となりますので、プロファイルの制限ペイロードで以下の項目を許可してください。
プロファイルのパスコードペイロードにある自動ロックまでの最長時間を設定することで、自動ロックの使用を強制することが可能です。
デバイス単位のVPPライセンス方式を使用すると、App StoreのアプリをApple-IDなしでインストールすることができます。
自動管理を有効にすることで可能です。
できます。