Q; (iOS, Android)許可したアクセスポイントにのみWi-Fi接続を許可することはできますか?
できます。
できます。
以下のプロファイルを設定することで、できます。
できます。 プロファイル作成 >そ の他拡張構成 >壁紙(監視対象のみ)から壁紙を設定することができます。
可能です。
Apple IDへのサインインをしないことで、iCloudへのデータ保存もできなくなります。
ホーム画面レイアウトを利用いただくとウィジェットがホーム画面に表示されなくなります。
Safariの動作はプロファイルのコンテンツフィルタで許可リスト/禁止リストの指定が可能です。
iPhoneで探す→iPhoneを探す→最後の位置情報を送信の設定をMDMから変更できますか?
Webクリップペイロードの設定項目他社製ブラウザアプリに、対象のサードパーティ製ブラウザアプリの識別子を設定することで、指定したブラウザアプリでURLを開くことができます。
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プロファイルの 制限 > アカウント設定の変更を許可(監視対象のみ, iOS 7.0+)をオフにするとAppleIDの設定項目がグレーアウトし、AppleIDによるサインイン/サインアウトを制限することが可能です。
できます。
特定のデバイスへアプリを追加する方法として、以下の2つをご案内します。
ユニットから登録の解除が可能なデバイス操作と、それらを禁止する方法は以下の通りです。
デバイスオーナーモードの設定を行うことにより、デバイス利用者がMDMプロファイルを削除することができなくなります。
プロファイルにてConfigurator以外のホストとのペアリングを許可をOFFに設定している場合には、端末をパソコンと接続しても初期化の操作を行うことができません。
デフォルト状態にて、ワークプロファイル内(かばんアイコン付きアプリ)とユーザプロファイル内(通常アプリ)間でのデータファイルの共有は不可です。
プロファイルのパスコードペイロードにある自動ロックまでの最長時間を設定することで、自動ロックの使用を強制することが可能です。
デバイスでアプリをインストールするにはApple IDのサインインが必要となりますので、プロファイルの制限ペイロードで以下の項目を許可してください。
BYOD環境でも、デバイス単位のVPPライセンス方式を使用することによって、Apple-IDなしでApp Storeのアプリをインストールすることができます。
デバイス単位のVPPライセンス方式を使用すると、App StoreのアプリをApple-IDなしでインストールすることができます。
自動管理を有効にすることで可能です。